有機ココナッツMCTオイル※値引対象外※
| 名称 | 有機ココナッツオイル |
| 原材料名 | 有機ココナッツオイル |
| 内容量 | 93g(100ml) |
| 栄養成分表示(大さじ1杯14g当たり) |
エネルギー:126kcal たんぱく質:0 脂質:14.0g 炭水化物:0g 食塩相当量:0g 中鎖脂肪酸:12.9g |
| ご使用の注意 | ・1回の使用量が多いとお腹がゆるくなることがあります。 ・油を加熱しすぎると発煙・発火の恐れがありますのでご注意ください。 ・温度が低くなると液体の一部が白くなることがあります。脂肪酸の一部が固体化したものです。品質には問題ありませんので安心してお召上がりください。 |
●ココナッツオイルとは?
自然界で最も多く中鎖脂肪酸(MCT)を含むのがココナッツオイルです。3,000種類以上あるヤシ科の植物の中でも、「ココヤシ(ココナッツ)」の実から採れるオイルを指します。
「パームヤシ」から採れるパームオイル(パーム油)とは別のものです。
脂肪酸の組成も、オイルの圧搾方法も異なります。
ココナッツは「ココナッツベルト」と呼ばれる、赤道から南北15度の常夏の国で栽培されています。
実が一年中収穫できるため、常に「旬」の状態です。
●ココナッツオイルの特長成分
ココナッツオイルは90%以上が「飽和脂肪酸」で構成され、中でも「中鎖脂肪酸」(MCT)が多く含まれます。・飽和脂肪酸
→酸化に強い!
・中鎖脂肪酸(MCT)
→エネルギーになりやすい!
→抗菌・抗ウイルス作用がある!
→ケトン体を生み出しやすくする!
中鎖脂肪酸(MCT)は消化・吸収される際に消化酵素の助けを必要とせず、「門脈」を通って直接肝臓に運ばれるため、即座にエネルギーとなります。
また、一般的な植物油の長鎖脂肪酸より中性脂肪になりにくい特徴があります。
さらに、中鎖脂肪酸(MCT)は、ブドウ糖に代わる第二のエネルギー源として注目されている「ケトン体」の生成にも役立ちます。
ココナッツオイルを日常的に摂取することで、極端な糖質制限をしなくてもケトン体を生み出しやすくなります。
●こんな方におすすめ
・コーヒー、ヨーグルトに入れたい・プロテインに混ぜたい
・オイルが固まらない方が使いやすい
・サラダをよく食べる
・手軽にエネルギーを補給したい
・ケトン体質になりたい
・お料理はあまりしない
「とにかく効率よくMCTを摂りたい!」という方におすすめのオイル。
中鎖脂肪酸(MCT)約95%!!
低温でも固まりにくく、ココナッツの香りも強すぎないので、サラダにかけたり冷たいドリンクに混ぜたりと、手軽にお使いいただけます。
※本商品は値引対象外です※
| 注意事項 | モール型・フリマサイト等、自社運営サイト以外での販売禁止 ※実店舗での販売につきましては特に制限は設けておりません。 |
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