香りのない有機ココナッツオイル※値引対象外※
| 名称 | 有機ココナッツオイル |
| 原材料名 | 有機ココナッツオイル |
| 内容量 | 460g(500ml) |
| 栄養成分表示(大さじ1杯14g当たり) |
エネルギー:126kcal たんぱく質:0 脂質:14.0g -飽和脂肪酸:11.6g -トランス脂肪酸:0g -コレステロール:0mg 炭水化物:0g 食塩相当量:0g 中鎖脂肪酸:8.5g |
| ご使用の注意 | ・オイルが溶けたり固まったりを繰り返すことによる品質の劣化はありません。 ・固形化したオイルを液体に戻す場合は、40℃程度のお湯で容器ごと湯せんしてください。 ・オイルを別容器に移し替える際は、清潔で乾いた容器をご使用ください。 ・加熱した油に水が入ると油がはねて火傷することがありますのでご注意ください。 ・油を加熱しすぎると発火する恐れがありますのでご注意ください。 |
●ココナッツオイルとは?
自然界で最も多く中鎖脂肪酸(MCT)を含むのがココナッツオイルです。3,000種類以上あるヤシ科の植物の中でも、「ココヤシ(ココナッツ)」の実から採れるオイルを指します。
「パームヤシ」から採れるパームオイル(パーム油)とは別のものです。
脂肪酸の組成も、オイルの圧搾方法も異なります。
ココナッツは「ココナッツベルト」と呼ばれる、赤道から南北15度の常夏の国で栽培されています。
実が一年中収穫できるため、常に「旬」の状態です。
●ココナッツオイルの特長成分
ココナッツオイルは90%以上が「飽和脂肪酸」で構成され、中でも「中鎖脂肪酸」(MCT)が多く含まれます。・飽和脂肪酸
→酸化に強い!
・中鎖脂肪酸(MCT)
→エネルギーになりやすい!
→抗菌・抗ウイルス作用がある!
→ケトン体を生み出しやすくする!
中鎖脂肪酸(MCT)は消化・吸収される際に消化酵素の助けを必要とせず、「門脈」を通って直接肝臓に運ばれるため、即座にエネルギーとなります。
また、一般的な植物油の長鎖脂肪酸より中性脂肪になりにくい特徴があります。
さらに、中鎖脂肪酸(MCT)は、ブドウ糖に代わる第二のエネルギー源として注目されている「ケトン体」の生成にも役立ちます。
ココナッツオイルを日常的に摂取することで、極端な糖質制限をしなくてもケトン体を生み出しやすくなります。
●温度により性状が変化
25℃以上で液体、温度が低下すると徐々に固体に変わります。冷たいものと一緒に食べても体内でオイルが固まることはありません。
※溶けたり固まったりを繰り返しても、品質は変わりません。
●こんな方におすすめ
・家族みんなで使いたい・少しずつでも毎日摂りたい
・加熱調理に使いたい
・パンやお菓子作りに使いたい
・作る料理は和食が多い
・オイルプリングに使いたい
『有機プレミアムココナッツオイル』は
「ココナッツの香りが苦手で・・・」という方でも、「これなら使える!」と大人気のオイル。
化学溶剤は使っておらず、毎日のお料理にはもちろん、生食もできます。
※本商品は値引対象外です※
| 注意事項 | モール型・フリマサイト等、自社運営サイト以外での販売禁止 ※実店舗での販売につきましては特に制限は設けておりません。 |
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